スタッフの声

出身校:多摩美術大学 美術学部 グラフィックデザイン学科

質問1:1-UPスタジオの採用に応募したきっかけは何ですか?
大学で開催された企業説明会に参加したことです。
質問2:入社前と入社後のイメージを教えて下さい。
ゲーム制作会社に対しては「暗くて、忙しそうで、社員が皆疲れていそう」という勝手なイメージを持っていました。
入社後は、笑顔の人を沢山見かけると感じました。
私が入社して半年を過ごしましたが、社内で感情的になっている人はいまだに見たことがないです。
質問3:入社して一番驚いた事は何ですか?
社内が清潔なことです。掃除当番が決まっていなくて、気付いた人が自主的に掃除するのですが、いつも清潔です。
それと、会議中にアイスキャンディを貰ったことです。
質問4:学生時代にゲーム開発に必要なスキル(3D技術など)はお持ちでしたか?
ほとんど持っていませんでした。
質問5:普段の生活で仕事に役立つ事はありますか?
公共機関にある広告や、子ども向け玩具のデフォルメされた形状を観察するなど身の回りのものに興味を持つ事が役に立ってます。
質問6:職場の雰囲気を教えて下さい。
締めるところ(勤怠など)は締まっていて、緩めるところは緩まっている印象です。
全体的にはチームとして統率されてますが、細部は個々の裁量に任されている感じですね。
質問7:先輩や上司はどんな感じですか?忌憚の無い意見をお願いします。
先輩方は、フレンドリーな方・クールな方・キュートな方に三分される気がします。
クールな方もお話ししてみると意外とフレンドリーだったりします。
質問8:仕事していく上で意識している事はありますか?
仕事も私生活でも、面白いと思ったものはチェックしておくように心がけています。
そしてなぜそれを面白いと思ったのかを考えてみます。
質問9:普段ゲームはどれくらいやりますか?
高校生くらいまで沢山遊んでいました。
大学生以降はあまり遊んでおらず、半年間全く遊ばなかったり、遊んでも1時間程度の時が多かったです。
質問10:自分に続く後輩たちへのアドバイスをお願いします。
デザイナー志望の方は、いわゆる就職活動の常識やルールにとらわれず、自分のペースで就職活動に挑むとよいと思います。