会社の沿革

2000年
6月
東京都武蔵野市に任天堂100%出資の子会社として
株式会社ブラウニー・ブラウン設立
2001年
12月
『マジカルバケーション』(任天堂)開発担当
2003年
8月
『新約 聖剣伝説』(スクウェア・エニックス)開発担当
2006年
4月
『MOTHER3』(任天堂)開発担当
2006年
6月
『マジカルバケーション 5つの星がならぶとき』(任天堂)開発担当
2007年
3月
『聖剣伝説 HEROES of MANA』(スクウェア・エニックス)開発担当
2008年
9月
『ブルードラゴン プラス』(AQインタラクティブ)開発担当
2009年
12月
『かっぱ道』(任天堂)開発担当
2009年
12月
『レイトン教授と魔神の笛』(レベルファイブ)内のおまけゲーム
『レイトン教授のロンドンライフ』開発担当
2010年
1月
『リヴリーガーデン』(マーベラスエンターテイメント)開発担当
2011年
11月
『スーパーマリオ 3Dランド』(任天堂)開発協力
2012年
12月
『ファンタジーライフ』(レベルファイブ)開発協力
2013年
2月
社名を「1-UPスタジオ株式会社」に変更し東京都千代田区に移転
2013年
7月
『うごくメモ帳3D』(任天堂)開発協力
2013年
11月
『スーパーマリオ 3Dワールド』(任天堂)開発協力
2014年
11月
『進め!キノピオ隊長(Wii U)』(任天堂)開発協力
2015年
10月
『ゼルダの伝説 トライフォース3銃士』(任天堂)開発協力
2017年
10月
『スーパーマリオ オデッセイ』(任天堂)開発協力
2018年
7月
『進め!キノピオ隊長(Nintendo Switch / ニンテンドー3DS)』(任天堂)開発協力